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【経歴】
● 昭和31年9月鹿児島生まれ(63歳)
● 創価大学法学部法律学科卒業
● 積水ハウス、積和不動産中部を経て平成15年愛知県議会議員に当選
● 愛知県議会福祉医療委員会 理事
● 公明党愛知県本部幹事長

【家族】
 妻、長男、次男、長女
【座右の銘】
 我以外、皆、我が師
【好物】
 ざるそば、コーヒー
【趣味】
 音楽鑑賞、美術鑑賞


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◆最新ニュース


2020年01月24日
令和2年度愛知県当初予算編成に関する要望を行いました

令和2年度愛知県当初予算編成に関する要望を行いました

公明党愛知県議員団では、愛知県知事に対して、令和2年度愛知県当初予算編成に関する要望書を提出いたしました。先月20日に自・公連立政権で閣議決定された令和2年度予算政府案は、当初予算として2年連続で100兆円を超え、8年連続で過去最大を更新する予算規模となっています。

また、愛知県では本年もロボカップアジアパシフィック大会などのビッグイベントが予定され、また、ジブリパークの整備やアジア競技大会の開催など、本県発のプロジェクトを着実に進めていく必要があります。

公明党愛知県議員団として、令和2年度の愛知県当初予算の編成にあたり、”安心と希望の未来、人と地域を生かす社会”をめざし、重点項目として、「支えあう地域づくり」、「魅力・活力ある地域づくり」、「安全・安心な地域づくり」、「一人ひとりが輝く地域づくり」の4本の柱のもと、総数86項目からからなる要望書を取りまとめました。

日ごろからお寄せいただく県民の皆様のお声を県政に反映させるために今後とも活動してまいります。




2020年01月23日
一般社団法人福岡コンベンションセンター を訪問いたしました

一般社団法人福岡コンベンションセンター を訪問いたしました

公明党愛知県議員団では、福岡市の「愛知福岡国際会議場」をはじめ4つの施設を管理運営する「一般社団法人福岡コンベンションセンター」を視察いたしました。同法人は40年前に設立され、「福岡国際センター」の開館を皮切りに、現在まで福岡の玄関口である港地区の「コンベンションゾーン」の開発に携わってこられました。

大相撲11月場所が行われる「福岡国際センター」は特に有名です。他に、「マリンメッセ福岡」、「福岡サンパレス」があり、現在各施設とも高稼働率を誇り、申し込みをお断りするケースもあることから、2021年の完成を目指して新たに第2期展示場(5000u)の建設も始まっています。現在のマリンメッセと一体利用で13000uの規模になり、ウォーターフロント地区において、展示場・会議室・ホールなどの施設が徒歩圏内に一体的・機能的に配置される「オール・イン・ワン」のMICE拠点が出来上がります。当地区では、2021年7月の世界水泳選手権2021福岡大会が予定されています。

愛知県では昨年秋に、愛知県国際展示場「Aichi Sky Expo」が開業しました。新たな交流による新産業の創出や既存産業の充実を図るとともに、首都圏に並ぶ交流拠点を目指しています。愛知県議会としても愛知県の産業の発展のために、また、国際交流の場の創出のために全力を尽くしてまいります。

 
一般社団法人福岡コンベンションセンターのページはココから⇐




2020年01月22日
福岡県救急医療情報センターを視察しました

福岡県救急医療情報センターを視察しました

公明党愛知県議員団では、福岡県救急医療情報センターをを訪問し、福岡県救急医療電話相談事業(#7119)のお話を聞きました。

 この事業は福岡県が公益財団法人福岡県メディカルセンターに委託して行われ、県民が24時間365日いつでも電話による相談に対応しています。看護師を配置し、総務省消防庁の「緊急度判定プロトコル(電話相談)」に基づいて、救急車利用の必要性や医療機関受診の緊急度について助言をいたします。

 受付電話として、総務省消防庁{救急安心センター事業」の短縮ダイヤル(#7119番)を設定。平成30年度で約43000件の電話相談んがありました。

 愛知県でもこの事業が行われて、県民の安心に繋がればと思い、視察しました。実現を目指します。


福岡県の救急医療電話相談窓口のページはココから⇐




2020年01月17日
愛知県警察本部の交通事故分析システムを調査

愛知県警察本部の交通事故分析システムを調査

1月17日、公明党愛知県議員団では、愛知県警察本部を訪れ、交通事故分析システムの運用状況を調査しました。この交通事故分析システムは、「交通事故統計管理システム」、「交通切符等管理システム」、「交通街頭活動管理システム」の3システムを統合し、愛知県警察本部にてシステム開発し、交通事故の発生が多い箇所を集中的に取り締まりや注意喚起の行動を起こすことにより、交通事故の減少を図るシステムです。
 
 愛知県の2019年の交通事故の死者数は156人(前年比33人減)で、17年ぶりに全国ワーストを脱却しました。 愛知県警によりますと、愛知県は428人が亡くなった2003年以降、16年連続で死者数が全国最多でした。そこで愛知県警では2015年に「交通事故分析システム」を導入し、事故が起きやすい場所や時間帯を絞った取り締まりを実施してきました。

 愛知県内では2018年には68年ぶりに交通事故死者が100人台まで減少し、2019年末は「ストップ・ザ・ワースト」を合言葉に、飲酒の機会が多い年末に啓発と取り締まりを強化してきました。





2020年01月14日
特別支援学校における過大化による教室不足を解消

特別支援学校における過大化による教室不足を解消

1月14日、公明党愛知県議員団では「瀬戸つばき特別支援学校」を視察しました。公明党愛知県議員団は、支えあう地域づくりをめざし、特別支援学校における過大化による教室不足、長時間通学の解消を推進してきました。

 知的障害のある児童生徒を対象にした瀬戸つばき特別支援学校は、県立春日台特別支援学校の過大化による教室不足を解消するため、令和元年度に開校されました。

 学校名には、瀬戸市の花である「つばき」の花言葉「控えめな優しさ、誇り」のように、障害のある児童生徒一人ひとりが誇りをもって個性を伸ばして自立をし、地域社会に根ざして活躍できるようにとの願いが込められています。

瀬戸つばき特別支援学校のホームページはココから⇐




 
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